赤ちゃんに飲ませるられる水は、ゆうすい浄水器の水です。

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赤ちゃんに飲ませるられる水は、ゆうすい浄水器の水です。

スタッフブログ

2018/04/23 赤ちゃんに飲ませるられる水は、ゆうすい浄水器の水です。

赤ちゃんに安全安心な水は、ゆうすい浄水器の水だけです。

 

平成28年2月に発表された厚生労働省の「アレルギー疾患の現状等」によれば

アレルギー疾患は国民の5割にたっする国民病といい、その原因をダニとか

花粉とか食物アレルギーとうに求めています。

ダニなんて昔から家の中には沢山いたもので、アレルギー疾患がではじめた

1770年代になって特別に増えたわけではありません。

むしろ掃除機なんてなく、はたきで障子のさんを払い、たたみなどをほうきではいていたから、

掃除すれば、ほこりも舞い、家庭内環境は今よりもずっと不衛生だったのに

ダニアレルギーなんてきいたこともありませんでした。

また犬をつれて野原にはいると、犬の目の周り、耳の穴、お尻の穴の入り口などにびっちりダニがついていて

家に帰ってから丁寧にダニをとってやったものです。

ダニなんてどこにでもいたものです。

主人の家は、杉林に囲まれていたけど、花粉症なんてきいたこともなかったし、

花粉症になる家族なんかいなかったです。現在でも自家水道による自然の水を飲んでおり、

その自家水道を近隣に分けてあげていますが、周囲の家にも杉花粉症なんていません。

現在、小麦粉とかそば粉とかで命に係わるアレルギーがあるけども、

これとても昔からあった食物で急にアレルギーといわれびっくりしています。

(確かに小麦粉については、遺伝子組み換え小麦粉は問題があります)

これは国民全部が飲んでいる塩素という殺菌剤の入った水道水が原因です。

水道水の殺菌剤は毒ガスに使われる塩素であり、人間にも殺菌剤としての効果は及び、

免疫力の低下を招きます。

アメリカですら、塩素の上限を0.4ppmときめているのに日本には上限がなく0.1ppm以上、

と決められ、全国主要都市の水道水の塩素量は平均0.6ppm以上です。

しかしこれは公式発表であって、蛇口段階の塩素量を調べたデータでは使用蛇口の半数以上から

1ppmの塩素が出ていることが発表されています。

もちろん金魚が死んでしまう水です。

赤ちゃんに岩清水のゆうすい浄水器をおすすめします。

 

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