ゆうすい浄水器は美味しい水の基準をみたしております(2)

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ゆうすい浄水器は美味しい水の基準をみたしております(2)

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2019/01/30 ゆうすい浄水器は美味しい水の基準をみたしております(2)

ゆうすい浄水器は、無添加の活性炭と天然石の風化花崗岩を

ろ材として、美味しい水をつくっております。

厚生省は1984年「おいしい水研究会」を発足させ

「おいしい水」とは、快適に安心して飲める水と定義

しました。

そしてまず水の味を良くする成分としてミネラルと遊離炭酸

(炭酸ガス)をあげました。

これを十分みたしていることについては、前回申し上げました。

さらに多すぎれ水の味を損なうため数値がきめられているもの

として次のものがあります。

 

1 過マンガン酸カリウム消費量

美味しい水の基準 3mg以下

水道水が1.5mgのとき

ゆうすい浄水器の数値は1.3mg

 

過マンガン酸カリウム消費量とは、水中の有機物や

還元性物質の量を、一定の条件下で酸化させるのに

必要な過マンガン酸カリウムの量として表したものです。

酸化させるとは安全にするという意味にとっていいでしょう。

過マンガン酸カリウムの消費量の多い水には

植物が微生物によって分解されたフミン質(腐食物質)

などの有機物が含まれているが、有機物の多い水は

渋みがあり、また消毒に用いる塩素の消費量も多くなります。

フミン質とはいいかえれば植物などが微生物による分解を

経てつくられた最終生成物をさしますが、腐植物質

といったほうがわかりやすいでしょう。

過マンガン酸カリウム消費量に比例して、有機物が多くなり

水がまずくなるということです。

ゆうすい浄水器は水道水の過マンガン酸カリウムの消費量が

1.5mgのとき、ゆうすい浄水器をとおすことによって1.3mg

にまで数値が改良されるということは、浄水器の除去能力

がすぐれていることをしめします。

ゆうすい浄水器は無添加の活性炭と天然石の風化花崗岩によって

美味しい水をつくっています。

yuusui

湧水浄水器の公式サイトはこちら

 

http://yodo-e.co.jp/ctgr_yuusui.html

 

 

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